2009/11/24 (Tue) 反省文
2009/11/23 (Mon) ごちゃ混ぜバトン!
2009/11/23 (Mon) 落胆ー。
2009/11/17 (Tue) 長い1週間ー
2009/11/15 (Sun) 日曜日

欲に負けてた
明日テストなのに、漫画四冊購入ずっと探してたからみつけた瞬間、もう衝動買い。あーあ、結局我慢できずに読むんだろうな。



あと、最近口が軽い。というか人に相談しまくりでどうしよう。自分のことあんま人にバラしたくない性格だったんだけどな。ても、半年もたてば素がでるか。うーん(-ω-)最近色々諦めてる感が強い。



忍たま(落乱)ごちゃ混ぜバトン!?


■忍たま・落乱ごちゃ混ぜバトン!■
 〜課外授業編〜


なんだかんだでシリーズっぽくなった
忍たまごちゃ混ぜバトン、3つめです。

忍たま(落乱)のキャラをごちゃ混ぜにして色々当てはめちゃうバトンです。

※少々腐向け・キャラ崩壊アリ


次の1〜10までに好きなキャラの名前を書いてください。
紙にメモしておくと後で楽かもしれません。



てなわけで今好きなキャラ10人でやってみました。思いついた順にぱっと挙げた名前。


1.雑渡
2.鉢屋
3.雷蔵
4.庄左ヱ門
5.伊作
6.伊助
7.仙蔵
8.伏木蔵
9.左近
10.尊奈門



突っ込み満載の会話&文章に注意。









ではここからの文章の数字の部分にさっきの数に割り振ったキャラをいれて読んでください。

キャラ崩壊の始まりです。
ではどうぞ!


●(伏木蔵)と仲良く手をつないで目的地へ向かう(庄左ヱ門)。
まだありかな。

「乱太郎が穴に落ちたって?」
「うん。僕が落ちた方は浅かったのに、乱太郎の方は深くって。」
「ああ。だから伏木蔵も服に土がついてるんだ。伏木蔵は怪我はないの?」
「うん。大丈夫。」
「なら、乱太郎のところに案内してくれない?」
「わかった。」


●敵に見つかった(雑渡)を全力でかばう(雷蔵)。

これはどうしよう?




しくじった。心の中で舌打ちしても状況は変わらない。雑渡は身を隠そうと辺りを見回した。あるのは古びた一軒の小屋。じきにすぐ見つかるだろう、しかし、他に身を隠すところなどない。
(一人か、)

小屋の中におそらく忍びだろう、気配を断つやり方を知っている者がいる。しかし、消し切れていないところからみると、左腕が使えない雑渡でも勝てる相手だろう。
油断はせず、気配を殺して近づく。戸を一気に開け中へ入ると、どこか見慣れた顔がくないを構えていた。
――――――――――――

「気配が消えた。」
「おい、あれをみろ。小屋があるぞ。」


数は5人。他に気配を潜めている者がいなければの話だが。自分の気配に気付いていないなら、勝機はある。

「っ、あっちだ!」
がさりとわざと音をたてると、黒装束の男たちは一斉にこっちをみる。上出来だ。

そして僕は小屋から離れるように、一気に駆けた。


――――――――――――
「ぐっ。」
小屋に入ってきた2人の男を倒すのは簡単だった。
忍び頭をなくした彼らはどこかまとまりもなく、仇を討とうと頭に血が上っていたのだろう。
この男達が冷静であれば、もしくは危なかったかもしれない。

「また、借りができた。」
忍術学園の生徒と、どうも自分は縁があるらしい。

「組頭!」
「残りの輩を始末しろ、至急だ。追われている者には手を出すな。」
「わかりました。」

追われる前、保身のために呼んだ部下は、いきなりの命令に困惑することなく、指差す方へ脚を走らせた。
――――――――――――

(あなたはタソガレドキの・・・・!!)
(君は、不破雷蔵くんだったかな。)

彼は怪我をした私を見て、追われているのですねと呟くと、少し思案し、何人ですかと私に尋ねた。恐らくは5人だと返すと、では何人相手なら勝てますかと、この状況に似合わぬ顔、笑ってそう問うたのだ。


人数を答えれば、彼は一度手合わせしたあの時のような迷いはなく、真っすぐ私を見やって、任せてくださいと、そういってこの小屋を出た。


(私も変わった)
まだ幼い忍の卵を信頼するなど、ましてや巻き込むとは。



ここでぶつり。実際は雷蔵に人数を聞かれても雑渡さんは答えなそうだし、巻き込まないなぁとは思う。




●ケガをした(伊助)の手当てをする(尊奈門)。


「何をしているんだ。」
「っ!」
「その服は忍術学園の一年生か。ここはもうじきタソガレドキ軍が通る。すぐに・・・・。いやその前に脚を見せてみろ。」
「っ大丈夫ですから。放っといてください。」
「お前が忍術学園の生徒でなければ放っておけるが、そうならば組頭はお前たちを気に入っているんだ。何かあったら俺が叱られる。だから見せろ。」

みたいな感じですかね。伊作は強がり。組頭に怒られるっていうよりは放っておけない性分。


●華麗なコンビネーションで敵を倒す(左近)と(仙蔵)。
「左近!」
「っ仙蔵先輩!?」
「安心するなっ。お前、手裏剣の腕は?」
「自信がありますっ。」
「ならばあの木を狙え!今だ。」
「はいっ。」

左近が危ない状況に仙蔵登場。で急遽作った罠を左近に発動?させるとか。どんな罠かは沈黙(笑)

●怖くて泣いてる(伊作)をなだめる(伊助)と慰めかたがわからず手持ちぶさたな(鉢屋)。

学園長に頼まれて鉢屋と伊助が、山の中にある村へ出掛け、帰ってくる。
で、学園の門を通った瞬間、伊作に捕まる。


「どうしたんですか、伊作先輩!」
いつもの穏やかな表情とは違い、伊作の顔は言い表わすならば無表情に近い。しかしそのうつろな眼は2人の身体をしっかりと捉えている。
「2人とも怪我はないのか?」
そんな伊作の見たことのない表情に、鉢屋もおどける隙がなく
「はぁ、この通り。」
と素直に述べた。
「お前たちが火事に巻き込まれたと、そうきいて。」その答えに安心したのか、伊作は2人の身体を抱きよせ、良かった良かったと呟いた。
その言葉で伊助と鉢屋はやっと、伊作の行動の所以を理解した。


村から学園に戻る途中のことである。鉢屋と伊助は早く帰ろうと、早足で山を下っていた。すると道中、なにやらパチパチという音が山に響きわたったのだ。山火事か、鉢屋と伊助は目を合わせた。
しかし、結局は薪の火が草に広がった程度で、持っていた水と、鉢屋の変装衣装で簡単に消し止めることができたのだ。

その時の報告が何処かで捻れ、伊作に伝わったのだろう。保健委員長の彼は心配してこうして二人を出迎えたらしい。



怪我もなく、こうして五体満足であれば伊作もいつもの穏やかな表情に戻るだろう。そう踏んだ鉢屋だったが、いつまでも手を離さない伊作を不思議に思い、その顔を覗き込んだ。

瞬間、鉢屋は目を見開いた。伊作の顔は鉢屋が想像した表情ではなかった。
確かに瞳には色が戻り、表情も人間味を取り戻している。
しかし、そこに流れる涙が加わるなど思ってもみなかったのだ。

何故この人は泣いているんだ?鉢屋は硬直した。安心したからなのか?いやそれでも、報告内容には怪我は無しと記載したはず。そこの部分は伝わってなかったのだろうか。


「伊作先輩。大丈夫です、怖くさせてごめんなさい。」

鉢屋の頭がぐるぐると渦巻くさなか、伊助はそう呟き、伊作の腰に抱きついた。大丈夫です。僕たちは大丈夫です。そう何度も呟く伊助の言葉の意味がやはり鉢屋にはよくわからなかった。怖いとは、何故だ?安堵して泣いたわけではないのか?

呆然と立ち尽くすしかなかった。伊作がそうだよね。と呟き、ようやく身体を離すまでは。

「ありがとう伊助。」
「悪かったね鉢屋。学園長に届けものがあるのに引き止めてしまって。」

そういって伊作はいつものように、笑った。涙の跡は残っていたけれども。



なんだろこれ。火事はトラウマっていう話。子供だからこそ気持ちに敏感な伊助と、理由付けに忙しくて、何も言えない鉢屋。



●使えなさそうな武器を持って敵陣に突っ込む(左近)とそれを止める(雑渡)。

「左近くん。」
「何ですか?」
「それもって行くの?」
「?はぁ。」

伊作の影響で包帯を二三個持ってく左近。敵陣行くのにね。雑渡さん止めれなさそうだ。

●女装で敵の目を惑わす(雷蔵)とそれにみとれる(伏木蔵)。

「雷蔵先輩ですか?!」
「あれ、伏木蔵。」
「すっごく綺麗です!今から実習ですか?」
「ああ、簡単な潜入なんだけれどね。」

・・・・・あれ敵いない。



●敵陣に侵入した(鉢屋)が心配でうっかりついて来ちゃった(尊奈門)。

(何でここに!)
尊奈門は頭を抱えた。なんだってこうも彼らは自分を振り回すんだろう。
目に映るのは、いつか組頭と手を合わせた忍術学園の生徒である。ただし、迷いぐせを持つ者であるのか、変装の達人と言われる者であるかは、判別が出来ないが。
(よりにもよって、何故敵陣に。)

その生徒が進む方向には、自身が所属するタソガレドキ城と今まさに戦をしている城の兵が大勢いるのだ。

学園は、あいつは何を考えているんだ。組頭に報告を入れるべきか、それとも、放っておくべきか。

と尊奈門が悩んでいる間に、いつの間にか、生徒の姿が見当たらなくなった。

否、正しく言うならその生徒の顔が別の顔へと変化したのだ。

(変装名人の方か。)
成程確かに素早い変装である。しかし、それがあまりに完璧過ぎたため、尊奈門は舌打ちする。完璧とは勿論良いことであるが、自分が完璧だと思う自惚れ屋は戦場で命を落とす確率が新人と同様なのだ。

組頭に報せるとなるときっとその間に彼を見失う。
ここで彼を止めれば、忍術学園の企みがわからず、最悪の場合忍術学園との関係に影が差す。


敵地に足を入れたその者の後に、尊奈門もまた足を踏み入れた。



●疲れた(庄左ヱ門)を右肩に、疲れた(伊作)を左腕につんで帰ってきた(仙蔵)。
「っ、仙蔵!?」
「この二人に怪我はない。ただ寝ているだけだ。」
「お前は大丈夫か!」
「心配ない。だが流石にきついな。文次郎この二人を頼む。私は至急学園長に報告をしなければ。」

実践後、終わった戦場を近道に通ると、倒れていた2人がいて、そこから担いできた仙さん。力仕事は向いていないのに。きっと何回か休憩したんだなと。起こそうと頬をぺちぺちしても起きる気配がないから、学園長に報告に行く仙蔵。








お疲れ様でした!
カオスな結果なら作者も本望です^^
忍たま好きの友人さんなんかにも回してみてくださいね。

フリー。

全体的にカオスな結果でした。さらに文章がカオスでなんだろうこれ('∀'●)
とにかく凄腕さん入れなくて良かったー。もっとひどい結果になってたやw


関係ないけど伊作と伊助の打ち間違えが多い。


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一昨日の話。

本屋でざっとこんなもんの段の幼児向け本に、手をのばしかけたけど、子供がその隣のドクタマのやつを見てたので、慌ててバッテリーを取りました。結局買ったのは看護関係の本。うん、漫画を買いに行ったはずなのに。


虫歯に続いて、庄左ヱ門が風邪引いちゃいました。
伊助は授業に集中できません。けど庄ちゃんに、授業ちゃんと出てねって言われたから真面目なんです。
ノートとかなるべくきれいな字でとる。乱太郎、しんべヱ、喜三太、三治郎は授業中でも大丈夫かなーって口に出して言いそう。きり丸、金吾、兵太夫は、風邪だしすぐ治るっていうんだけど、内心気にしてるから、お見舞い行こうっていう誘いにすぐ頷く。というか、皆で一気に行くんだと思う。団蔵も虎若も、顔見合わせて
団「なぁ」
虎「うん」
みたいな。

でお見舞いに何を持っていくかで、みんな張り合う展開希望。

なめさん持っていったら元気になるよね。

美味しいお団子持っていったら喜ぶかなぁ。

こーゆー時はびっくりさせてあげればいいんだよ。

あっ、じゃあ前作ったあれ見せようか。

吉野先生から教えてもらった薬草が入ったお粥なら、庄左ヱ門も食べれるよね。
庄ちゃんは僕が看病するの!!

って授業中に話しだすもんだから、土井先生涙目。というか胃痛。
男前トリオも面白がって参戦しちゃえばいい。
きり丸は花とか。お金がかからないお見舞いのもの=花な思考。

で、そんな感じで皆わらわらきたもんだから庄左ヱ門も、たじたじ。
僕病人なんだからもうちょっとさ、静かにしようよ。と最初は思った。
けど、皆が来てくれたことが嬉しいから、ありがとうって言うんだよ。

っていう仲良しなは組がやっぱり好き。


左近は無意識に伊作を尊敬してれば良いなと思う。
また穴に落ちた。保健委員会入んなきゃよかったって言いながら、ぽっけには包帯、ばんそうこ、を常備してる。
伊作が怪我人を手当てしているとこを見て、あーすればいいんだと、後で真似してみたり。

例えば、外出した時とかに、ちっちゃい子が怪我して泣いてたら、面倒だとか思いながら、その子に近づくんです。で、泣くなよとか言いながら、丁寧に手当てするんだよね。





左近が粥を持っていく相手を想像してみたら、乱さんでした。資料ないまま描いたから、なんか・・・・別人&年齢違う。


「わっ、すみませんっ!」
「病人が気遣うな。いいから食べろよ。」
「あ、ありがとうございます。」
「喉がらがらだな。負担かけないようなるべくゆっくり飲み込め。」
「はい。」


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20091117215533
今日で薬が切れました。
もちろん普通の風邪薬なんですが、それがないと咳がとんでもないっていうか(´ω`)
こんなに咳が長引くの初めてだから疲れたorz
明後日まで薬なしはきつい。


ライアゲームの秋山さんが好きで仕方ない(o^∀^o)
始まって嬉しいなーv映画もやるし本当に楽しみ♪
あとトリックがまた映画化!!これ実は正夢でみた(笑)
ハンターハンターも連載開始らしいし!なるべく長く続いてほしいな(・∀・)




落乱絵

虫歯の鉢屋

鉢「何でそんなに楽しそうなんだ。」
雷「えー、だって弱ってる三郎珍しいもん。」

虫歯の痛みより、雷蔵になりきれなくて弱ってる三郎。

サザエさんのドラマが面白かった漫画やアニメ原作のドラマ化は正直好きじゃないけど、サザエさんは楽しかった
観月さんのサザエさんの髪型に違和感感じないし、お父さんが可愛くて仕方なかった←え
船さんははっちゃけすぎかなと思ったけど、ストーリー的にそれで合ってた
やー、楽しんだ






ところ変わって落忍話。


雑渡さんの火傷は左頬らへんかなと勝手に想像。傷は塞がってるから、包帯なんてしなくても良いんだけど、色々便利だからそのまま巻いてる。

今の贔屓順は学年でいうと
6年、5年、1年、3年、4年、2年
の順。総合的にみたら。
勘ちゃんは次の巻がでるまで待つ。最近はシロちゃん左近が気になる。あと3年の迷子。

組でいくなら
1は、はやっぱり一番。次が5ろ。
鉢屋がい組じゃないのは学園長がその方が良いと言ったから。っていう妄想があったりなかったり。
次が難しいとこ。6ろ、1ろ、6いが並ぶ。


今は結局のところ雑渡さん含めた保健委員会ブーム
雑渡さんがお土産もって委員会にお邪魔するんですよ。当たり前な感じで。
伊作も、乱太郎も、伏木蔵も、普通に雑渡さんを受け入れちゃって、お菓子をみんなで食べるという。数馬も1年ズまでとはいかないけど、結構懐く。
左近が輪に入りずらそうだけど入っちゃえば楽しくやります。
ただ雑渡&伊作&伏木蔵が保健室にいる時は入りづらくて、雑渡が帰ってから入る感じ。
1年生以外は警戒はしてるけど、信頼もしちゃってるからどうしたもんかなと。

伊作は雑渡と生徒が2人きりとかにならないよう、なるべく保健室にでばってるとか。6年生だから信用はしてません。伊作はそんなことなくても、時間があったら保健室なイメージだけど。


あと上級生の後輩好きは半端ないと思う。六年五年はもう、後輩が可愛くて仕方ない。四年は後輩よりかは先輩尊敬派。タカ丸はやっぱり例外で後輩と混ざる感じ。後輩先輩関係なく尊敬はしてそう。3年2年は素直になれない。先輩はもちろん尊敬してるけど、口にはあんまり出さない派と、言いたいけど出来ない派がいる。1年生があんまりにも、先輩に可愛がられているので、なんかちょっと悔しい。でも1年生といると、自分も先輩だから守らなきゃとか思う。
1年生は結構みんな甘え上手だな。1いは同学年の前では素直じゃないけど、先輩の前だと素直になる。


落書き。
庄左ヱ門が歯が痛くなった絵を描いたら、漏れなく伊助もついてきた(笑)
歯が痛い庄ちゃんのために頑張る伊助。
この後、鉢屋、仙蔵、伊作、土井先生も同じ目に。
結構楽しかった('∀'●)←
ちなみに、最近は風邪が流行ってます頭の中で。



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